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エウレカ、リス園に行く

町田の市庁舎でなるちゃんがコンサートをすると言うので、エウレカが賑やかしに行って来ました。
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しかし今回の本当の目的は…みんなでリス園に行くこと!
私はリス園がメインと勘違いしてしまい、ドレスや靴をリュックに詰めて、両手を空けていました。そしてスニーカーに小汚いジーパン、そしてリスに登られても引っかからないようなツルツルしたジャンパー。市役所の方も、「あー、リス園仕様の出で立ちだったんですね!」と失笑。普段通りだけどね…。

町田在住のなるちゃんも行ったことがないと言うそこは、駅からバスで15分くらいのところにありました。しかしながら、かなり山の中と言った印象。そしてドーン。
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リス園の看板です!

園内は、正直に申し上げると凄まじい動物の匂い(笑)。コンサートで頂いたスコーンをリス園で食べようね♡なんて言っていた自分たちがちゃんちゃらおかしいです。無理だから!

それでもリスちゃんたちの愛らしさには心を奪われ続ける皆さん。みんな上手にリスと戯れています。
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私はと言えば、ヘタレのユリが顔を出してしまい、ビビりまくり。餌をあげたいんだかあげたくないんだか分からない様子。
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ちょんちょんと来たリスに餌を投げつける始末。リスの心の声「どっちだよ(怒)!」が舌打ちと共に聞こえてくるよう。

それでも最後は仲良くなれました。
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初めてお友達が出来た子のような、ハニカミを見せています(笑)。

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リス園には、大きな亀さんがいたり、モルモットも100匹位いました。

リス園の向かいには、日本の公園100選に入っている有名な薬師池公園がありました。せっかくだから行ってみましょう!
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しかしこの安易さがのちのち大変なことになります。なぜならほとんど山登りのような公園だったから。私以外のメンバーは、本番の衣装や靴が入ったコロコロを持っての移動。公園の出口がたかーい山の上にしかないと分かり、そこまで続く階段を見つけた時、みんな心の中で「なんでここまで来ちゃったんだろう。」という後悔の言葉があったはず。そしてみんな、それはエチケットとして言っちゃだめ、と思っていたはず。
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黙々と登る私たち。

旅をする時には下調べが大切なんだな、ということが分かりました。最後は修行によって、更なる結束力と忍耐力を習得したエウレカなのでしたー。


# by komaiyuriko | 2017-03-06 17:12

節分ももう終わり、気がつくと2017年もとっくに過ぎていました。皆様、いかがおすごしでしょうか。

年末はロ短調ミサから怒涛のコンサートで、毎日楽しく暮らしました。

伯父と一緒に歌えるという一大特典付きのロ短調。
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そして本番中もうっかりふざけてカメラ目線。
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いけませんよ、本当は。

公式打ち上げにも駒井家親戚一同呼んでいただき、大変楽しい一日でした。
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盛岡、そして岡山から駆けつけてくれた親戚の皆さまに心から感謝。

その3日後、待ちに待ったエウレカコンサート!素晴らしいアンサンブル(自分で言っちゃった!)で魅せるエウレカに、指揮をしながら短足、違う、嘆息です。
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また弦楽カルテットのフィオーリさんは、私の拙い指揮に危機感を覚えたのか、心を1つに合わせて下さり、素晴らしい演奏でサポートしてくださいました。
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ドビュッシーのカルテットも熱演。

後半はフランス近現代作品のアンサンブルを。
この公演はあっという間に完売してしまったため、追加公演を開きました。小心者の私たちは更に小さなホールを選んだため、またすぐに完売。
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どーもすみません。
狭いながらも楽しい我が家と言わんばかりの雰囲気で終了。

年末は腰に麻酔を打ちながらシンガーズに心血を注ぎ(笑)、気がつけば2017年。あっという間にクルト・パイユ東京公演でした。

念願の『泥棒とオールドミス』でした。13年前、クルト・パイユを結成した当初から泥棒をやろうと話していたのにこんなに時間がかかってしまいました。しかし、満を持して(全員揃う稽古はたった2回でかなり焦ったが…)、お客様に大笑いして頂ける舞台を作ることが出来て幸せでした。
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これも3人出会った当初から、寸暇を惜しんで全力でふざけあって来た、その努力の賜物です。

緊張感のある本番でしたが、お客様の笑い声が、私たちのテンションをどんどん上げていったことは間違いありません。これからも、笑い声を求めて、日々精進していきたいと思います。クルト・パイユは何処へ行く〜?!
# by komaiyuriko | 2017-02-08 01:48

おうちにいながら軽井沢

最近(40もイツノマニカ過ぎて)、お酒始めました。

友達がハイボールを飲んでいて、その香りをくんくん嗅いだら、森林の香りがしたのです。おぉ、これは私の心の故郷、軽井沢ではないか!(ちなみに魂の故郷は盛岡。生まれ故郷は大宮。)
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それから、早速ウイスキーと書いてある、とにかく安いビンをコンビニで購入。氷と炭酸水も忘れずにかごへ。そそくさと部屋に戻り、コップへ注いでみる(ここで素敵なグラスがないことにがっかりする。)。

かなり弱腰の、炭酸水97に対してウイスキー3。氷の崩れる音と薫り。こ、これはまさに、軽井沢のバルコニーにロッキングチェア、膝の上には本があって鳥のさえずりと川のせせらぎではないかー!!!大感動であります!今まで大人たちは、こんなに素晴らしいものを内緒にしていたのかー、くっそー、知らなかった。

翌々日、早くも欲が出て、他のウイスキーも試してみようと、同じくコンビニで負けず劣らずやっすいウイスキーを購入。

ウイスキーとはこんなに味、香り共に違うものか…。1本目の方が美味しかったような。しまった。

こうなると、ホテルにある、あの小さいウイスキーのボトルたちが欲しくなります。街でいつもは気にしたことなどない、酒屋に入って、ウイスキーの棚を見てみました。その金額の差と言ったら(笑)。金額の違いは味と香りの差なのでしょうか…。ちなみにミニボトルは置いていませんでした。

だからと言って様々なウイスキーを買うわけにはいかないし、お店で飲むわけにもいきません。だって、「97対3で。私のはじき出した黄金律です。」と店員さんの耳に届くほどはっきりとは言えませんからね。

そしてまた今年もボジョレーの季節がやって来ました。大学の帰り、酒屋さんの前に店員さんがテーブルを出して試飲を勧めてきました。
私「ありがとうございます、結構です。飲めないので。」
店員さん「あ、そうなんですね、失礼しましたー!」
私「でも雰囲気を味わいたいのでハーフボトルありますか?」
店員さん「ありますっ!(スタップ細胞風)」

というわけで、パリを思い出し、ボジョレーを購入。私には飲めるワインと飲めないワインがあります。パリでの記憶によると、濃いのは飲めるのだと思います。ユリはボルドーの重たいのなら飲めるのね、と言われたのを覚えています。ただしボジョレーはその点、期待できません。

それがー、美味しかったの。もちろん、飲みきれずに終了しましたが、ブリーとブルザン、生ハムを片手に、私史上最高に飲めたと思います!一杯ちょっと。

あー、ついに呑兵衛になっちゃったなー♡
ウイスキーに、ワインだよ。でもワインはやっぱりやめておきます。多少の頭痛を覚えたので(笑)。軽井沢の爽快感と頭痛や動悸のなさの圧倒的勝利。


私の年末の野望—
実家に帰り、こっそりと棚を開け、父の高価そうなウイスキーを探し出し持って帰ること。

犯人は……
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何にもなかったりして(笑)。


# by komaiyuriko | 2016-11-26 16:33

賢治からバッハへ K→B

11月に雪が舞ったのは54年ぶりだそう。こんなにワクワクする日に週末のバッハのオケ合わせに行くなんて余計楽しいなと、必要以上に大きな(大雪用の)長靴を張り切って履き、五反田を闊歩。ふと空を見上げると灰色の空。こんな空から神聖な雪が降ってくるのかと思ったら賢治の詩を思い出した。賢治の詩は思い出しただけで泣けるからいけない。これから歌を歌うのに鼻が詰まってしまう。


永訣の朝 (大々的に抜粋)

けふのうちに
とほくへいってしまふわたくしのいもうとよ
みぞれがふっておもてはへんにあかるいのだ
(あめゆじゅとてちてけんじゃ)

すきとほるつめたい雫にみちた
このつややかな松のえだから
わたくしのやさしいいもうとの
さいごのたべものをもらっていかう

この雪はどこをえらばうにも
あんまりどこもまっしろなのだ
あんなおそろしいみだれたそらから
このうつくしい雪がきたのだ
   
おまへがたべるこのふたわんのゆきに
わたくしはいまこころからいのる
どうかこれが天上のアイスクリームになって
おまへとみんなとに聖い資糧をもたらすやうに
わたくしのすべてのさいはひをかけてねがふ


賢治はトシの最期のお願い事である「あめゆじゅとてちてけんじゃ」が、自分をあかるくするためにたのんだのだと思う。「今度は自分のことで苦しまず人のために苦しむように生まれてくるね」と死の間際に言うけなげな妹よ、自分は真っ直ぐに生きてゆくからと誓い、そのふたわんの雪がどうか天上のアイスクリームになってほしいと願う。

そして雪を取ってきたその松の葉をトシのほっぺたに当ててあげた賢治。トシは「ああいい さっぱりした まるで林のながさ、来たよだ」と言ったと言う。最後まで仲良しでお互いのために生き、世の幸いを探して生きた兄妹だったのだなぁ!

ちなみに賢治も旅立つ時、母親に消毒綿で体を拭いてもらいながら、「ああ、いい気持ちだ」と言いながら息を引き取ったというからね。母は賢治に「ゆっくり休んでんじゃい」と言ったって。もう誰か、私の涙を止めて〜(絶叫)!

人の幸いを求めて、誰も嫌な思いをしないように、役に立たなくとも(デクノボー)、力になりたいと願った賢治。うっうっうっ(嗚咽)。

そんなこんなで精神薄弱な状態でオケ合わせに臨みました(笑)。それでも素晴らしい古楽器オーケストラ、シンポシオンの皆様の演奏につい、ノリノリで歌ってしまいました。今から本番が楽しみです。バッハの3大傑作の1つ、ロ短調ミサ曲、来てねん。
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《サービスタイム》
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この写真は、随分前に山形新幹線の中から撮ったもの。賢治の「林と思想」という詩が好きで、それを思うと、この写真の春が見えるような気がします。


林と思想

そら、ね、ごらん
むかふに霧にぬれてゐる
きのこのかたちのちいさな林があるだらう
あすこのとこへ
わたしのかんがへが
ずゐぶんはやく流れて行って
みんな
溶け込んでゐるのだよ
  こゝいらはふきの花でいっぱいだ


私の印象の中で、東北の雪景色は特別です。それは小学校の教科書に載っていた「永訣の朝」のせいです。

バスタオルを目に当てて、心の準備が出来たら参考にどうぞ。


永訣の朝 (全文)
   
けふのうちに
とほくへいつてしまふわたくしのいもうとよ
みぞれがふつておもてはへんにあかるいのだ
  (あめゆじゆとてちてけんじや)
うすあかくいつそう陰惨(いんざん)な雲から
みぞれはびちよびちよふつてくる
   (あめゆじゆとてちてけんじや)
青い蓴菜(じゆんさい)のもやうのついた
これらふたつのかけた陶椀(たうわん)に
おまへがたべるあめゆきをとらうとして
わたくしはまがつたてつぽうだまのやうに
このくらいみぞれのなかに飛びだした
   (あめゆじゆとてちてけんじや)
蒼鉛(さうえん)いろの暗い雲から
みぞれはびちよびちよ沈んでくる
ああとし子
死ぬといふいまごろになつて
わたくしをいつしやうあかるくするために
こんなさつぱりした雪のひとわんを
おまへはわたくしにたのんだのだ
ありがたうわたくしのけなげないもうとよ
わたくしもまつすぐにすすんでいくから
   (あめゆじゆとてちてけんじや)
はげしいはげしい熱やあえぎのあひだから
おまへはわたくしにたのんだのだ
銀河や太陽、気圏などとよばれたせかいの
そらからおちた雪のさいごのひとわんを……
…ふたきれのみかげせきざいに
みぞれはさびしくたまつてゐる
わたくしはそのうへにあぶなくたち
雪と水とのまつしろな二相系(にさうけい)をたもち
すきとほるつめたい雫にみちた
このつややかな松のえだから
わたくしのやさしいいもうとの
さいごのたべものをもらつていかう
わたしたちがいつしよにそだつてきたあひだ
みなれたちやわんのこの藍のもやうにも
もうけふおまへはわかれてしまふ
 (Ora Orade Shitori egumo)
ほんたうにけふおまへはわかれてしまふ
あぁあのとざされた病室の
くらいびやうぶやかやのなかに
やさしくあをじろく燃えてゐる
わたくしのけなげないもうとよ
この雪はどこをえらばうにも
あんまりどこもまつしろなのだ
あんなおそろしいみだれたそらから
このうつくしい雪がきたのだ
   (うまれでくるたて
    こんどはこたにわりやのごとばかりで
    くるしまなあよにうまれてくる)
おまへがたべるこのふたわんのゆきに
わたくしはいまこころからいのる
どうかこれが天上のアイスクリームになつて
おまへとみんなとに聖い資糧をもたらすやうに
わたくしのすべてのさいはひをかけてねがふ




# by komaiyuriko | 2016-11-24 23:30

クルトパ名古屋公演!

パリでクルト・パイユを結成し、精力的なコンサート活動を行ってから12年が経ちました。ここ3.4年ほどはそれぞれに忙しかったのと、体力が落ちてきたことからコンサート活動はお休みしておりました(笑)。が、もう干支一周したよ!とのことで、重たい腰を上げて(笑)、名古屋公演に踏み切りました。

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演目は我らの十八番、ラヴェル作曲『子供と魔法』です。今回はクルトパ以外の出演者は、ソリストもコーラスも、そしてピアノも指揮も名古屋の方にゲストに入って頂き、素敵な出会いや嬉しい再会などがありました。

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バリトンの近野さんとテノールの笠木さん。稽古日のこの日、笠木さんのお誕生日でした。

今回はコンサート形式で行われた『子供と魔法』ですが、クルトパなんだから普通に演奏するのはよくない、なにか馬鹿なことをやらなくては、とさーちゃんが言い出し、2人ともそりゃそーだ、となって、また訳のわからない仕込みを始めた3人。結果、お客様には大好評を頂きました。

それは、子供と魔法の絵本を作り、お客様に配ること、そして、絵本をめくるタイミングを演奏者が出すこと。それから、オペラの名シーンの前にシャッターチャンスが訪れる予告をすること、そして、今!という時にストップモーションにして、お客様に記念写真を撮って頂くことでした。
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お客様の参加型オペラになったわけですが、皆様思い切り参加してくださいました(笑)。ここ、絶対ふざけちゃいけない感動のシーン、というところで悪ふざけをするクルト・パイユ、健在です。
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お客様、一斉にシャッターを切ります(笑)。

また、クルトパ3人のご両親さまが勢ぞろいしたのも嬉しい再会でした。そういえば東京で公演する時も、三重からさーちゃんのご両親が、山形からまーちゃんのご両親が来てくださってたもんね。そして2人のご実家にも公演や稽古のためにお泊まりさせて頂いていましたし、その度に親切にして頂き、みんなお父さん、お母さんと呼び合っています。さーちゃん、まーちゃんの旦那さまも協力的で(というより、メンバー並みに働かされている!)、今は大きな家族になっています。有難いことだ〜。
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ホテルにてまーちゃん家族と。

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パリで出会ったキャオルと妹のキャナメちゃんも広島から来てくれました♡

今回は大宮から来てくれた両親と共に、名古屋から大阪への旅行を計画しました。大阪へ私の伯母のお墓参りに行くことが目的でした。おばちゃんは私を応援してくれてたからね。大阪でコンサートがあった時、恥ずかしげもなく、「ブラボー、ブラボー!」と叫んでくれたものでした。おばちゃんのお墓参りは初めてだったので、ここでもまた嬉しい再会となりました。
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大阪でベタなことをしまくる駒井家。

何より両親が元気なことだけが幸せです。どうかこの幸せがあと30年は続きますように(そしたら両親は105歳)!
# by komaiyuriko | 2016-10-01 12:50